リフォーム積算計画

Function

機能一覧

point1見積ソフトなのに図面表示・活用

「ウォークインホーム・プラス」と連動して、リフォーム部位の自動積算(改築・増築・既存それぞれのエリア)が可能です。また、JW-CAD等の図面データを取り込み、図面から直接、距離や面積を拾った数値を見積に反映させることもできます。

point2減算方式だから拾い漏れ防止

部屋別、部位別の工事テンプレート(ひな型)を呼び出してスピーディーに見積可能です。一般的な加算方式では充分な知識がないと拾い漏れが発生しますが、あらかじめ用意された項目から不要なものを削除する減算方式だから拾い漏れも防ぎ安心です。

point3単価マスターは事前登録不要

見積の作成・編集と同時に項目と単価が自動登録されます。従来のように単価マスターの事前登録をするために多大な労力と根気を費やす必要はありません。下準備を必要とせず、導入してすぐに使い始めることができます。

point4部屋別・部位別原価を算出

見積書の作成中は常に画面上に原価を算出。利益もリアルタイムに表示されます。見積書と連動して業者別の発注書も自動作成できます。また、見積書・発注書・業者別集計表がExcel形式で出力できるため編集も自由です。

point5数量自動読込で見積書を繰り返し利用

過去に作成した見積書にCADの数量データを読込み、現行プランの見積書を素早く作成できます。1度作成した見積書は新規のCADデータを何度でも読込むことが可能なため、繰り返し自動テンプレートとして活用できます。